ダッシュボード

ご契約プラン:スタンダード サービス加入証書(SD-SAMPLE-STANDARD):PDF を開く

これはデモ表示です(架空のデータ)。実際のお客様の情報は含まれていません。

プランを切替:スタンダードのデモ / プロのデモ

期限一覧

項目期限残りお客様の作業当社の作業
SSL証明書の期限
demo.example.jp
2026-11-02残り24日お客様の作業はありません(当社が自動更新します)自動更新
ドメインの有効期限
demo.example.jp
2027-03-31残り173日ドメインの更新はお客様でお願いします期限が近づいたらご案内
詳細(レポート・スコア・アクセス・改ざん・自動修復・エッジでの保護)

レポート

対象対象月スコア閲覧ダウンロード
demo.example.jp2026年07月88Webで見るPDF

過去のレポートを見る

診断スコアの推移

88/ 100
最新スコア 88 点 良好
demo.example.jp
導入前 52 点 → 現在 88 点(+36 点)
100点満点。外から見える範囲の診断結果から算出しています。
0255075100導入前02月03月04月05月06月07月08月09月10月11月12月01月

診断レポートを見る

直近の状況

対象状態最終診断新規 / 継続 / 解消次回予定
demo.example.jp監視中完了 / 2026-07-151 / 3 / 3毎月 15 日ごろ

直近のアクセス状況:demo.example.jp

1日あたりのリクエスト数(過去1年)0352705105814102026-07-012026-07-052026-07-092026-07-132026-07-172026-07-212026-07-252026-07-29

🛡️ 攻撃の試行が疑われるアクセス:ポリシールールに一致 443 件/一致しなかったもの 76 件

アクセスログを見る

改ざんチェック:demo.example.jp

最終確認:2026-07-19 01:20 / 未確認の変更:1 件

2026-07-19T01:22 外部スクリプト配信元の追加 /

変更の一覧を見る(確認済みを含む)

サイトの一時切り離し

心当たりのない変更を確認したときなど、配信を一時的に止められます。

サイトを一時的に切り離す

切り離し中はサイトが表示されなくなります(メンテナンス画面になります)。解除もこの画面から行えます。

メンテナンス画面の文言を編集

デモ画面のため、この操作はできません。

自動修復の適用状況:demo.example.jp

収容状態:収容済み 証明書:active(有効期限 2026-11-02)

適用状況:第4世代を適用中(全面適用(enforce)) / 段階:全面適用(enforce)

はじめの診断(お客様サーバへ直接)で 9 件 → エッジ配布後の診断で 4 件(5 件はエッジで遮断)

KVポリシー概要

付与するセキュリティヘッダContent-Security-Policy、Permissions-Policy、Referrer-Policy、X-Content-Type-Options、X-Frame-Options
常時HTTPS(HSTS)あり
コンテンツの読み込み制限(CSP)適用中
Cookie 属性の付与HttpOnly(対象 1 件)、Secure、SameSite=Lax
オリジンへ渡すホスト名demo.example.jp
秘密ヘッダの配布(オリジン保護)あり
切り離しなし
仮想パッチ/遮断ルール仮想パッチ 0 件・遮断ルール 1 件

取得元:エッジKVから実読 / 第4世代 / モード:適用中

WAFポリシー概要

このサイト向けのルールなし

ポリシールールに一致したリクエストは、動作欄の扱い(記録・確認・遮断)を受けます。根本対処ではなく緩和です。ゾーン全体で共通に効いている保護は「エッジでの保護(ゾーン共通)」にまとめています。

キャッシュの削除(CSS・JS・画像を差し替えても表示が古いままのとき)

DNS の設定(メール・サブドメインなどのレコード)

オリジンの保護:demo.example.jp

サイトドック(エッジ)からお客さまのサーバ(オリジン)への通信には、秘密の合図(ヘッダ)が常に付いています。オリジン側でこの合図を必須にすると、エッジを迂回した直接アクセスを拒否できます。

オリジン側の直接アクセス合図の無い直接アクセスを遮断しています 最終確認 2026-07-14

オリジンの保護は有効です。エッジを迂回した直接アクセスは拒否されています。

デモ画面では実行できません。

オリジン側に設定する秘密ヘッダ

この合図(秘密ヘッダ)がエッジからオリジンへ常時付与されています。オリジン側でこのヘッダを必須化すると、エッジを迂回した直接アクセスを拒否できます(設定はサーバ構成により異なります)。

X-SiteDock-Auth: demo-secret-not-real
オリジン設定代行テンプレ(.htaccess / Nginx)を表示

上記の秘密ヘッダを必須にする設定です。オリジンに設定するとエッジを迂回した直アクセスを弾けます。設定が難しい場合は「相談・依頼」から代行いたします。

Apache(.htaccess)

# サイトドック オリジン保護(demo.example.jp)— エッジ経由のみ許可
# 秘密ヘッダが一致しないリクエストを拒否します(エッジを迂回した直アクセスを弾く)。
SetEnvIf X-SiteDock-Auth "^demo-secret-not-real$" sitedock_auth=1
Require env sitedock_auth

Nginx

# サイトドック オリジン保護(demo.example.jp)— エッジ経由のみ許可
# 下の1行は server{} または location{} の中に配置してください。
if ($http_x_sitedock_auth != "demo-secret-not-real") { return 403; }   # 秘密ヘッダ必須

設定が難しい場合は「相談・依頼」から代行いたします。秘密は公開しないでください。

エッジ(通り道)でセキュリティヘッダ・Cookie属性・常時HTTPSを適用します。オリジン(サーバ)は変更しません。エッジで治せない範囲(サーバ内部・アプリ改修)は「相談・依頼」から承ります。

エッジでの保護(ゾーン共通)

お客様のサイトへの通信は、サイトドックのエッジ(通り道)で下記の保護を通ってから届きます。オリジン(サーバ)の設定変更は不要です。

保護の内容を見る(Bot 対策・WAF など)

レート制限のしきい値(ゾーン全体で共通適用)

対象数える対象しきい値動作
漏洩パスワードでのログイン試行を遮断(rate:leaked_credential)すべて5 回 / 10 秒遮断する
ログイン失敗の連続を抑制(rate:login_bruteforce)失敗のみ(POST)40 回 / 60 秒遮断する
ユーザー・記事の列挙(REST/author)を抑制(rate:enumeration)すべて20 回 / 60 秒確認を求める
存在しないパスへの連続アクセス(探索)を抑制(rate:not_found_scan)404・403 のみ40 回 / 60 秒確認を求める
サイト全体の過大なアクセスの床(既定は観測のみ)(rate:site_floor)すべて600 回 / 60 秒記録のみ

直近 30 日にエッジで遮断したアクセス

対象BotWAFレート制限非標準ポートサイト向けルールAPI仕様の不一致
demo.example.jp25938731990

件数はエッジのログから集計した参考値です。ログに記録されなかった分は含みません。

プロの保護(プロプランで利用できます)

機能内容
リアルタイム改ざん検知(エージェント)リアルタイム改ざん検知(サーバに常駐するエージェントがファイルの更新をその場で検知)
サーバの全ポートの外部非公開サーバの全ポートを外部非公開(Cloudflare Tunnel+Zero Trust Access経由のみ)
API保護(スキーマ検証)API保護(スキーマ検証):事前登録したAPI仕様に合わないリクエストを遮断
アプリ通信の保護クライアントアプリからのAPI通信の保護:専用のヘッダートークンで、自社アプリの通信をBot判定・レート制限の過検知から守る(アプリ側にヘッダーの追加が必要)
カスタム防御ルールカスタム防御ルール(月3件まで・翌営業日対応)
ログイン後の画面・フォーム入力の診断ログイン後の画面・フォーム入力の診断(テストアカウントのご提供と事前のご同意のうえ実施)

プロの詳細を見る → / プロについて相談する

日本情報基盤サービス株式会社 / JIISセキュリティラボ / sitedock.jp
本ポータルは外から見える範囲の定点観測です。改善のご相談はポータルから承ります。