JIISセキュリティラボ 監修

毎月診て、自動で治す

だから、守り続けられる。

Webサイト向け統合型セキュリティサービス「サイトドック(SiteDock)」

診断・自動修復(仮想パッチ)・WAF・証跡レポートまで、9つの守りをひとつに。

月額 50,000円(税抜)〜初期費用なし・最低利用期間なし

サーバーにもアプリにも触りません。DNS の切り替えだけで守りが始まります。
たとえば、こんなリスクに
  • SQLインジェクション
  • XSS
  • 既知の脆弱性(CVE)
  • サイト改ざん
  • DDoS攻撃
  • トラフィック急増
  • カード決済停止
  • 不正Bot
  • 管理画面への不正アクセス
  • WordPressの脆弱性
  • SSL証明書の更新切れ

※自動で対処できる範囲は、毎月の診断結果に明示します。

兵庫県41市町のセキュリティ基盤を、10年以上守り続けてきた専門チームが開発・運用しています。

サイトドック
約120サイト
で利用(2026年7月時点・自動集計)
前身の兵庫県向けWebサイト診断システム
約5,000
を累計で診断(対象は約500サイト)

※前身システムの実績は、サイトドックの導入実績ではありません。「サイトドックで利用のサイト数」は sitedock.jp の診断データベースから自動集計しています。

DETECT → FIX → REPEAT

見つけたら、待たずに治す

  1. 放置すると

    弱点を放置したサイトは、改ざん・情報漏えい・カード情報の窃取といった被害につながるおそれがあります。実態調査を見る →

  2. これまでは

    診断→報告書→業者探し→見積もり→修正→再診断。この空白時間も、攻撃は止まりません。

  3. サイトドックなら

    毎月自動で、診断→修復→レポート。人の手を待ちません。

弱点は、見つかった瞬間から狙われています。レポートを読み、業者を探し、見積もりを待つ——その空白時間も、攻撃は止まりません。だからサイトドックは、人の手を待たずに毎サイクル自動で「診断→修復」を繰り返します。

STEP 1
定期診断を毎月実行

nmap・nuclei・OWASP ZAP 等で継続スキャン(能動診断)

自動・定期
STEP 2
弱点を特定

前回差分で「新規の指摘」だけを抽出(誤検知を抑制)

即時判定
STEP 3
その場で自動修復

エッジ側で仮想パッチ適用・ヘッダ付与

即時・自動
STEP 4
証跡レポート

診断結果と実施した対策を、毎月1冊のPDFにまとめてお届けします。

毎月・PDF
検知から修復までを自動化し、待ち時間を最小限に抑えます。

サイトドックは、お客様のサイトへの「通り道」となるエッジで弱点を自動でふさぐため、気づいてから治るまでの空白時間を最小限に抑えます。サイトの改修は不要。表示はそのまま、配信はむしろ速くなることもあります。

HOW IT WORKS

サイトドックの仕組み

世界330都市以上に広がるCloudflare®のエッジネットワーク上に実装した、DNSでサイトの「通り道」に置くエッジ型リバースプロキシ。オリジンは無改修のまま、通過するWeb通信にリアルタイムで防御と修復を適用します。

クライアント
訪問者・ボット
正規も攻撃も混在
HTTP(S)
サイトドック(エッジ)
CDN EDGE
on Cloudflare
TLS終端・常時HTTPS
WAF(攻撃遮断)
自動修復(仮想パッチ)
DDoS吸収
検査済み
オリジン
お客様のサーバ
構成は無改修
既知の攻撃・不正リクエストはエッジで遮断 ── オリジンには到達しません(SQLi・XSS・既知CVE 等)
導入は CNAME をエッジへ向けるだけ。守備範囲は外部到達のWeb通信(L7)。
WHAT YOU GET

サービス内容

サイトドックは、Webサイトのかかりつけ医です。人のからだを継続して診るのと同じように、診る治す防ぐを毎月まわし、その結果を診断書としてお渡しします。

01

診る定期診断・経過観察

弱点と異変を、毎月見つける

  • 月次の定期診断nmap・nuclei・OWASP ZAP・Nikto・WordPress脆弱性データベース照合による能動診断を毎月実施。所有者確認のうえ行い、前回との差分から新規の指摘だけを抽出します。
  • 改ざん検知公開ページの書き換え・不正なスクリプトの混入を検知します。見た目が変わらない改ざんは気づきにくいため、人の目視ではなく仕組みで拾います。
02

治す投薬

あなたのサイト固有の弱点を、その場でふさぐ

  • 自動修復(仮想パッチ)定期診断で見つかった弱点を突く通信を、アプリ本体を修正する前にエッジでふさぎます。サーバー無改修のまま「治したのと同等の防御状態」を先につくる、中核の機能です。
  • セキュリティヘッダの自動付与CSP・X-Frame-Options・HSTS など、不足しているヘッダをエッジで補完します。サイト側の実装を変えずにブラウザ側の防御層を追加できます。
03

防ぐ予防

全サイト共通のトラブルを、未然に防ぐ

  • WAF(攻撃遮断)SQLi・XSS・既知CVEを狙う不正リクエストを、オリジンに届く前にエッジで遮断します。
  • DDoS吸収大量アクセスによるサービス停止を、最寄りの拠点が自動で吸収・緩和します。
  • CDN配信(オリジンIP隠蔽)配信をエッジが肩代わりしてオリジンの負荷を下げ、サーバーのIPアドレスを表に出しません。エッジを迂回した直接攻撃の的そのものを消します。
  • SSL証明書の自動更新証明書をエッジで自動発行・自動更新します。購入・更新作業と、更新切れによるアクセス不能の事故がなくなります。
OUTPUT

残す診断書

診る・治す・防ぐの結果が、毎月PDFで残る

証跡レポート(PDF・毎月)

その月に何を見つけ、何を治し、何を防いだかを1冊のPDFにまとめてお届けします。社内報告だけでなく、取引先・審査・監査に「対策を実施している」ことを示す資料としてそのまま使えます。

エッジでの自動修復(仮想パッチ)——医療でいえば投薬——は症状の進行を止められますが、根本原因を取り除く手術(コードの改修)は、そのサイトを作った開発会社=専門医の領域です。サイトドックは、どこまでが投薬で抑えられ、どこからが手術なのかを毎月の診断書で明確にし、必要に応じて実装まで伴走します。

MONTHLY EVIDENCE

「やっています」を、毎月の書類にします。

サイトドックのレポートPDFのサンプル。スコアと、緊急・要改善・情報に分類された指摘が優先順位つきで並ぶ。 クリックで拡大

月次の定期診断の結果と、実施した対策を、専門用語をかみくだいた PDF レポートでお届けします。守りが続いていることを、言葉ではなく書類で示せます。

レポートに載るもの

  • 対象サイトの評価と、前回からの変化
  • 指摘の一覧(緊急/要改善/情報に分類し、優先順位つきで提示)
  • 実施した対策(エッジで自動修復した項目とその内容)
  • 残っている課題と、次にとるべき対応の総評
  • 社内報告・取引先への説明にそのまま使える表現
  • 「修復継続中」バッジとあわせて、取引先・審査向けの対策実施の証跡

EC 加盟店の方へ: このレポートは、セキュリティ・チェックリスト対応の実施状況を示す資料としてご活用いただけます。→ EC加盟店のチェックリスト対応

PRICING

料金プラン

ひとつの月額に、9つの守り。

通常は、すべて別契約
  • 脆弱性診断別契約・都度
  • 改ざん検知別契約・月額
  • パッチ適用別契約・都度
  • ミドルウェア設定変更別契約・都度
  • WAF別契約・月額
  • DDoS対策別契約・月額
  • CDN別契約・月額
  • SSL証明書更新別契約・年額
  • 攻撃ログ分析別契約・月額

※従来の脆弱性診断は“指摘まで”。修復は別料金・別会社。

サイトドックなら、全部込み
  1. 月次の定期診断
  2. 改ざん検知
  3. 自動修復(仮想パッチ)
  4. セキュリティヘッダの自動付与
  5. WAF(攻撃遮断)
  6. DDoS吸収
  7. CDN配信(オリジンIP隠蔽)
  8. SSL証明書の自動更新
  9. 証跡レポート(PDF・毎月)

※ CDN・DDoS吸収・WAFは、世界最大級のセキュリティ基盤 Cloudflare 上で提供します。詳しくは「守りの土台」へ。

月額 50,000円(税抜)

専門会社によるWebサイトの脆弱性診断は、単発のご依頼でも一般に数十万円規模です。サイトドックは、毎月の定期診断と修復までを含めて、この価格です。

定期診断は、nmap・nuclei・OWASP ZAP・Nikto・WordPress脆弱性データベース照合など、業界標準ツールによる能動診断です。

おすすめ

スタンダード

月額 50,000円(税抜)
  • 1サイト
  • 自動修復(仮想パッチ)・改ざん検知
  • SSL証明書自動更新
  • 月次の定期診断+レポート
お問い合わせ

プロ

月額 80,000円(税抜)
  • スタンダードの全機能
  • SSH等サーバのすべてのポートの保護
  • カスタム防御ルール(提供予定)
  • 優先サポート
お問い合わせ

エンタープライズ

応相談
  • 複数サイト
  • 診断頻度の引き上げ
  • 個別要件に対応
お問い合わせ

料金は1サイト単位・月額制です。初期費用はありません(導入作業は月額費用に含まれます)。最低利用期間・違約金はありません。サイト数・構成により変動し、最終金額はお見積りでご提示します。

月額費用に含まれる導入作業
DNS切り替え作業の代行・支援

エッジへ向けるドメイン設定(CNAME等)の変更を、画面案内+専任サポートで代行・支援します。

接続元IPアクセス制御の設定代行・支援

オリジンサーバへの直接アクセスをエッジ経由のみに絞る、接続元IP制限の設定を代行・支援します。

プランの当てはめ方も、9つの守りの中身も、そのままご相談いただけます。

COMPARISON

一般的な脆弱性診断と、なにが違う?

一般的な脆弱性診断
検査の頻度
単発(年1回など)
見つけたあと
指摘して終わり。修復は別会社・別料金
手元に残るもの
報告書
費用
都度、数十万円規模
サイトドック
検査の頻度
毎月、自動で
見つけたあと
その場で自動修復
手元に残るもの
守られ続けるサイト+毎月の証跡レポート
費用
月額5万円〜(税抜)・全部込み

他のサービスとの違いが気になる方へ:クラウド型WAFとの違い脆弱性診断サービスとの違い

FOUNDATION

守りの土台は、世界トップクラス。

サイトドックのWAF・CDN・DDoS対策は、自社サーバの寄せ集めではありません。世界最大級のセキュリティ基盤 Cloudflare の上で動いています。

CDN配信

全Webの約2割※1が使う配信網。世界330都市以上※2のネットワークから配信し、守りながら表示はむしろ速く。

DDoS吸収

総容量500Tbps超※2。観測史上最大級の攻撃の15倍以上を受け止められる余力で、攻撃は最寄り拠点が自動吸収します。

WAF

主要アナリスト評価でリーダー※3。米連邦政府機関や国内大手企業も採用する防御エンジンです。

エッジで何がどう効くのかは、技術解説「エッジ防御の仕組み」で詳しく解説しています。

ただし、基盤が強いだけではサイトは守れません。あなたのサイトの弱点を見つけ、設定に落とし込み、治し続ける——サイトドックは、この世界基盤の上に「定期診断で見つけて、その場で治す」運用レイヤーを載せたサービスです。基盤の強さ × 修復の速さが、サイトドックです。

※数値・評価は2026年7月時点の公表情報に基づきます。 ※1 W3Techs の利用統計 ※2 Cloudflare の公表値(ネットワーク容量・都市数) ※3 第三者調査機関によるWAF分野の評価(2025年)

HOW TO START

ご利用の流れ

1
ご相談・お申込み
1営業日以内にご連絡
2
DNS切り替え
約15分・代行/支援つき
3
守り開始+初回の定期診断
その日から
毎月の定期診断・自動修復・レポート
運用は自動+専任サポート

見つかった弱点のうち「自動で治せるもの」は診断結果に明示します。治せないものを「治せる」とは言いません。

FOR YOU

あてはまる方は、こちらから

FAQ

よくある質問

サービスと守備範囲何ができて、何ができないか

サイトドックは、どんなサービスですか?
サイトドックは、WAF・CDN配信・DDoS吸収・自動修復(仮想パッチ)・改ざん検知・SSL証明書の自動更新・セキュリティヘッダの自動付与・月次の定期診断・証跡レポートまで、9つの守りを統合したWebサイト向けの統合型セキュリティサービスです。見つけて終わりではなく、見つかった弱点をその場で治すことを主軸にしています。
「自動修復(仮想パッチ)」では何が治せて、何が治せませんか?
サイトの通り道(エッジ)で対処できる弱点——WAFでの攻撃遮断、仮想パッチ、セキュリティヘッダの自動付与、SSL証明書の自動更新など——はその場で治せます。一方、アプリの根本改修・サーバー内部の清掃・CMS本体やプラグインの更新作業そのものはエッジでは治せません。治せない項目は診断結果で正直に明示し、専門家が実装まで伴走します。
WAFとサイトドックの違いは?
WAFは攻撃を通信の途中で検知・遮断する仕組みで、サイトドックが提供する9つの守りの1つです。サイトドックは、WAFに加えて月次の定期診断・自動修復(仮想パッチ)・毎月の証跡レポートまでをひとつなぎにした統合型サービスです。詳しくはクラウド型WAFとの違いをご覧ください。
脆弱性診断サービスとの違いは?
一般的な脆弱性診断は単発の検査で、指摘までがサービス範囲です。修復は別会社・別料金になることが多く、次の検査までの間は弱点が残り続けます。サイトドックは、毎月の定期診断で継続的に弱点を見つけ、エッジで治せるものはその場で治し、証跡レポートまでを月額に含めています。詳しくは脆弱性診断サービスとの違いをご覧ください。
Cloudflareを直接契約するのと、何が違いますか?
土台は同じCloudflareでも、守れるかどうかは設定と運用で決まります。サイトドックは、月次の定期診断で弱点を見つけ、仮想パッチやセキュリティ設定を継続的にチューニングし、証跡レポートまでお届けする「運用込み」のサービスです。Cloudflareの契約・設定・保守をお客様側で行う必要はありません。
DDoS攻撃や海外からの攻撃も防げますか?
DDoS攻撃は世界規模のエッジネットワークで吸収し、攻撃の種類・規模に応じて自動で緩和します。海外の特定地域からのアクセス制限にも対応できます。ただし、あらゆる攻撃の遮断を保証するものではなく、検知した弱点への対処と多層の守りで被害の可能性を下げていく考え方です。
月次の定期診断では、どんな診断ツールが使われていますか?
ポートスキャンのnmap、既知の脆弱性検査のnuclei、Webアプリケーション診断のOWASP ZAP、Webサーバー検査のNiktoに加え、WordPressと判定されたサイトのみ専用の脆弱性データベースとの照合を行います。いずれも世界中で実績のある診断エンジンです。詳しくは技術解説「定期診断の裏側」をご覧ください。

導入と運用入れるときと、動かし続けるとき

サイトの改修は必要ですか?
不要です。ドメイン設定(DNS)をエッジへ向けるだけで、約15分で開始できます。サイトのプログラムは変更しません。
導入に必要な作業と、かかる期間は?
ドメイン設定(DNS)の切り替えのみです。切り替え作業の代行・支援も月額に含まれるため、DNSの操作に不慣れでも問題ありません。切り替え自体は約15分で完了し、DNSの反映時間を含めても多くの場合は当日〜数日で守りが有効になります。サーバーやサイトのプログラムには手を入れません。
SSL証明書はどうなりますか?
エッジ側でSSL証明書を自動発行・自動更新するため、更新切れの心配や手動更新の作業がなくなります。現在お使いの証明書からの移行方法もご案内します。
定期診断で自分のサイトに負荷はかかりませんか?
月次の定期診断は、所有者確認のうえ実施する能動診断です。ポートスキャンや脆弱性検査のため対象サイトへ実際にアクセスするため、一定の負荷がかかります。ただしサービス停止を狙うような検査(DoS・破壊的テスト)は行わず、通常運用に支障が出にくいよう配慮し、実施時間帯もご相談のうえ決めます。
表示が遅くなりませんか?
エッジでキャッシュ・最適化するため、多くの場合むしろ高速化します。配信は世界規模の基盤を経由します。
誤検知(正常なアクセスの遮断)はありますか?
WAFや仮想パッチの性質上、誤検知をゼロにすることはできません。そのため、復旧の手順を用意しています。AIが誤検知を自動で検知した場合は、該当ルールを自動で切り戻します。お客様からのご連絡は電話(平日9:00–18:00)で承り、その場で切り戻します。いずれの場合も翌営業日に担当者がルールを手動で修正し、検証のうえ再適用します。
制作担当者が辞めてログインできない古いサイトでも対策できますか?
はい、対策できます。サイトドックは、DNS(ドメインの向き先)を切り替えてサイトの外側で防御と修復を適用する方式のため、サイトのCMSやサーバーのログイン情報は不要です。ただし、DNSの管理権限(ドメインの管理画面にログインできること)は必要です。ドメインの契約先が分からない場合も、特定のお手伝いからご相談いただけます。
「修復継続中」バッジは、どうすれば掲示できますか?
ご契約後、自動修復の収容(DNS切り替えと防御ルールの適用)が完了したサイトを対象に発行します。発行後は、お客様ポータルの自動修復ページに表示される掲示用スニペット(HTML)をサイトに貼り付けてください。表示は収容が続いている間に限られ、ご解約や収容の停止後は自動的に表示されなくなります(貼り付けたままでもバッジ画像が消えるだけで、サイト側の作業は不要です)。

料金・契約とご利用対象費用の範囲と、やめるときのこと

月額料金に含まれるものは?
9つの守り(CDN配信・DDoS吸収・WAF・自動修復(仮想パッチ)・改ざん検知・SSL証明書の自動更新・セキュリティヘッダの自動付与・月次の定期診断・証跡レポート)のすべてと、導入時のDNS切り替え作業の代行・支援、接続元IPアクセス制御の設定代行・支援が含まれます。初期費用はありません。詳しくは本ページの料金プランをご覧ください。
解約したい場合はどうなりますか?
最低利用期間・違約金は一切ありません。解約時はDNSを導入前の設定に戻すだけです。サイトのプログラムは一切改修していないため、解約後も元の構成のまま運用を続けられます。
中小企業でもセキュリティ対策は必要ですか?
必要です。攻撃の多くは企業規模を選ばない自動化された無差別スキャンで、対策が手つかずのままのサイトほど狙われやすい傾向があります。専任の担当者を置きにくい組織ほど、運用込みで任せられる形が向いています。
自治体や公的機関でも利用できますか?
はい、ご利用いただけます。開発・運用チームは兵庫県41市町の自治体情報セキュリティクラウドを10年以上運用しており、公的機関のご相談にも対応しています。主なご提供先はEC事業者・中小企業ですが、組織の種別は問いません。

セキュリティ用語の意味は セキュリティ用語解説 をご覧ください。

OFFICIAL CHARACTER & SNS

セキュリティを、もっと身近に。解説役は「一ノ瀬あかり」

YouTube・X で発信中。ぜひフォローしてください。

SUMMARY

このページの要点

NOTES

ご利用にあたって

ご利用条件・注意事項(6項目)を表示
  • サイトドックのご利用にはドメイン設定(DNS)の切り替えを伴います。切り替え手順は画面の案内とサポートでご支援します。
  • 自動修復(仮想パッチ)の対象は外部から到達するWeb通信の範囲です。アプリの根本改修・サーバ内部の設定は対象外で、別途お見積りにて実装まで伴走します。
  • 配信基盤・お客様サーバそれぞれに障害が生じた場合の責任分界は、ご契約時に書面でご説明します。
  • 月次の定期診断(能動診断)の実施にあたり、ご契約時に診断実施へのご同意と実施時間帯の調整をお願いします。WAF/IPS等で検知される場合があるため、運用ご担当・委託先への事前共有をお願いします。
  • ご契約期間中は、サイト所有者であることの確認(metaタグまたはDNSレコード)を維持いただきます。
  • サービス停止を狙う破壊的な検査(DoS等)は行いません。退会・削除など破壊的な操作が疑われる導線は、既定で診断対象から除外します。
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担当より1営業日以内にご連絡し、お申込み手続きとドメイン切り替えをご案内します。「まず話を聞きたい」だけでも歓迎です。無理な営業はいたしません。

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